あごのたるみを取る方法とは?
「あごのたるみを取り除き、いつまでも若く見られたい」
あごのたるみは老けた印象を与えてしまう、若さの敵です。
あごのたるみを取る方法は、十仁美容整形で行っているフェイスリフトについてご紹介いたします。
糸を用いた方法と、切開による方法、2つのアプローチであなたのあごのたるみを解消します。
あごのたるみを糸を使って取る
切らずにあごのたるみをとる方法をご紹介いたします。
手軽にフェイスリフトを体験できると評判の、糸を使ったフェイスリフト。これは切らない手術としても注目されています。
特殊な糸を皮膚下に挿入し、糸表面の特殊な作用で、肌の表面の張りを取り戻すメスを使わないリフト術です。この方法は注射針程度の針を使用し局所麻酔による短時間の手術なので、腫れも少なく、傷跡も残らないので、翌日からメイクも出来る若返り術です。アプトスやワプトスという二つの種類がありたるみの状況により選べます。
あごのたるみを切開法で取る
あごのたるみを解消する方法その2。
ここでは切開法によるフェイスリフトをご紹介いたします。
切開法によるフェイスリフトの手術はただ単に余分な皮膚を切除して引っ張るのではなくSMAS(スマス)と呼ばれる顔の皮膚全体の下に広がる膜を引っ張る必要があります。これには十分な解剖学的な知識と、豊富な経験が必要となります。もちろんこの手術は全身麻酔で行う必要があります。このSMASを十分に処理せずにフェイスリフトの手術を行うとすぐに後戻りが見られたり、縫い合わせた部分に必要以上の力が掛かり後々傷跡が広がったりします。当院ではSMAS法でのフェイスリフトは既に10.000例を超えております。
あごだけでなく、他の部分にも効果があるフェイスリフト。ぜひ一度十仁美容整形までご相談ください。
あごのたるみを取れる美容外科は?

美容外科のパイオニアとして70年の歴史と、豊富な症例数、高度な技術。 安全安心の治療を、十仁美容整形は自信を持ってあなたにお約束します。
あごのたるみを取りたいと思ったら、まずは十仁美容整形までご相談ください。